WORKSHOP

こどもクルスカ

メディスンポーチづくり

KULUSKA

こどもクルスカでは、さまざまな素材に触れたり、素材自体をつくるワークショップを開催します。身の周りで使えるちいさなものを、子どもも、大人も一緒につくります。いろんな、はじめてを一緒に体験できれば嬉しいです。今回は、革の色と、紐の色を選んで、ミニメディスンポーチをつくります。お散歩中に道で拾った自分だけの宝物や、お気に入りのアクセサリーをいれて持ち運んだり、キャンディーや小銭をいれておでかけするのもオススメです。

  • 価格:1000円
  • 所要時間:10min

KULUSKA(クルスカ)は、服飾デザイナー・革職人の藤本直紀と、デザイナー・ライターの藤本あやによる”ものづくりユニット”。 全国各地を旅するなかで、子どもから大人まで、みんなでものづくりを体験できる場をつくっている。
「自分でつくるワークショップ」、「自分でつくる教室」。プロダクト開発、連携プログラムの実施、執筆、登壇など幅広く活動している。
鎌倉を拠点に住み開きした、暮らしとものづくりの実験室「LIFE&CRAFTS LAB」主宰。 国内外を旅しながら、「参加と共創」をテーマにしたプロジェクトに取り組んでいる。代表的なプロジェクトに、「旅するデザイン OPEN DESIGN PROJECT」がある。
2016年にスタートした、こどもと大人が一緒につくる「こどもクルスカ」では、素材を育て・つくることから触れるものづくりに取り組んでいる。

講師プロフィール

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